【占い】2019年に書かれた2020年の占い、結果が当たり過ぎてヤバい。春からは、希望が見える。

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ろくでもない予言当てやがって。

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こんにちは。人の話で書くブログで得るアフィリエイト収入は美味いか?と聞かれたら、迷わず美味いと返すデジタビ管理人です。まあアフィリエイトなんてほぼやっていないのですが。

さて、怖い話をします。

2020年は、西洋占星術的には数百年に一度のレア年になる。
すでに2019年には、言われておりました。

そして年明けから米軍とイランの衝突、カルロス・ゴーン、イギリスのEU離脱からのコロナショックと、20年が始まって4半期が終わっただけのはずなのに、あれもう年末?年の瀬?年の瀬邦夫?と、いきなりステーキもびっくりするほど、いきなりすぎる出来事が立て続けに発生しました。

このまま、世界は滅亡するのでしょうか?
アキバ系の人気店「まんだらけ」の公式HP(https://www.mandarake.co.jp/index2.html)には、
「オリンピックは延期されたが終末は進行する」という怪しい特集ページが生まれております。

だれか担当者呼んできて。
そのまま病院連れてって。

なにはともあれ、こうした予測は19年中にありました。
今回は、それをぶり返しながら、波乱の幕開けどころかAメロBメロサビが一気に凝縮されている20年の、残り270日くらいを占います。

(引用)
注目すべきは、2020年に入るとすぐに、今後10年でも最大クラスの星の動きが起きるということ。山羊座での、冥王星と土星のコンジャンクションだ。山羊座でこの2つの惑星が重なり合うのは、実に500年ぶり。そもそも冥王星と土星のコンジャンクション自体がまれ(1982年以来)なうえに、この時期には、これまでも歴史上の重大な出来事が起きている。第1次世界大戦の開戦、第2次世界大戦、60年代の中国での文化大革命、80年代の大不況──これらはすべて、この配置の時に起きたものだ。

https://www.vogue.co.jp/lifestyle/article/2019-12-21-astrology-2020-cnihub

そう、このリード文だけで分かる通り、今年って星の配置的にはヤバいんです。
トランプゲームの大富豪で革命が起こるレベルの、3が最強になるくらいの大きなパラダイムシフトの時代を迎えている。少なくともVorgeはそう語っています。また朝日新聞社も、引用はしませんが似たようなことを言っております。

20年に警戒すべきは、水星の逆行です。これは2月15日~3月9日、6月18日~7月12日、10月13日~11月3日の3回やってくる予定で、不吉なことが起きる前触れ、だと言われています。

2月中旬から3月上旬にかけては、日本にそろりそろりとコロナの感染が拡大。それまでダイヤモンドプリンセスなど、どことなく他人事だった感染がとうとう自分ごとになり、はてにはお茶の間のスター・志村けんが落命。日本はすでに地獄の様相です。

去年までが取り立てて良い年だったとは思いませんが、今振り返れば、嗚呼あの頃は良かったと思うような、あまりよろしくない意味での「昔はよかった」が起きている気さえします。

★春分の日がターニングポイント

では、気になる今後の話。

これから初夏に向けて、朝日新聞社はこのように書いています。

(引用)
3月後半あたりから、早くも希望の兆しが見え、世の中は徐々によい方向に向かっていきます。火星と木星が重なり、3月20日の春分の日以降は、よい気運に満ちてきます。志のある人材が頭角を現し、再生へと導くでしょう。先に厳しい試練が訪れるけれど、その混乱の中で立ち上がり、戦う人が登場する。

https://telling.asahi.com/article/12989514

3連休から、頭角を現し始めた人…

この人かな?

それともこの人?

…違うなあ。

きっとまだ大衆に認知されていない、キレイなグレタちゃん的存在が暗躍しているのかもしれません。

希望は、捨てない。

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